プラスチックモールドIC開封器
概要・特徴
  • 薬液ボトルを2本セットすることで、混酸を装置内で自動的に作製します。混酸比率は9段階(10~90%)の設定が可能です。
  • 開封薬液温度設定は40℃~250℃。 開封薬液として発煙硝酸、硫酸、発煙硫酸、混酸の使用が可能です。
  • ワンパス方式のシンプルな構造
  • 薬液流量が設定可能
  • 各部品の耐久性もUP
  • 簡便な操作性
  • 充実した安全機構
  • 優れた開封品質
  • サンプルに対応した開封用パッキンやサンプルガイドを用意
開封事例